高機能精算アプリ 会食精算プラス
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AIで作ったプロダクトを、気軽に出して、使ってもらって、反応をもらえる場所。初めての一作から技術を尽くした一作まで、リンクひとつで投稿できます。
AIで作ったプロダクトを「気軽に出して、使ってもらって、反応をもらえる」場所です。完成した一作も、まだ開発中のアイデアも、分け隔てなく並びます。
名前は「作る(ツクル / tsukuru)」+「アトリエ(atelier)」。創り手の工房という意味です。
「まだ未完成だから…」と置く場所に困った作品も、ここなら置けます。
評価ではなく応援。辛口で初心者を委縮させない空気を、UIから整えました。
「どう作ったか」が共有されることで、これから作る人の道しるべになります。
Tsukulier自身、Claude Code を使った個人開発で作られています。 技術スタックは Next.js / TypeScript / Supabase / Tailwind CSS / Vercel。
「AIで作ったものを置く場所を、AIで作る」というメタな成り立ちが、このサービスのコンセプトをよく表していると思います。
エンジニアの採用や、投稿者による受託受注への導線も、いずれ広げていく構想があります。 まずは「気軽に出せて、反応がもらえる」場所として、たくさんの "作ってみた" を集めていきたいです。
気になる作品があったら 👏 をひとつ、ぜひ。
AIで「作れる人」が爆発的に増えた一方で、日本語圏には作ったものを気軽に出せる場所が意外と無い。Zenn/Qiita は技術記事文化で敷居が高く、Product Hunt は英語圏かつ1日勝負。「未完成でも置けて、反応がもらえる」中間地点を作りたかった。
必須項目をタイトルだけにし、リンクすら任意にして投稿のハードルを限界まで下げた。「開発中」「ベータ」を恥ずかしくないステータスとしてUIで歓迎し、リアクションも軽い反応を複数種類用意してフィードバックの心理的負担を減らした。一方で玄人向けに、使用したAIツール・技術スタックを構造化して検索軸にし、プロンプトや設計の工夫も任意で深く公開できるようにしている。
テーマカラーはターコイズ #0A807A 単色。アクセントは要所に集中させ、面では使わない。日本語が主役なので、見出しに Zen Kaku Gothic New、本文に Noto Sans JP、技術タグに JetBrains Mono を使い分けて「工房」感を出している。認可は Supabase の RLS を正とし、フロントのガードだけに頼らない設計。トレンドスコアは「リアクション+コメント+保存+閲覧+使ってみた」を半減期約9.7日で時間減衰させた加重和で、再計算は毎時 pg_cron で回している。
まだ「使ってみた」はありません。実際に試した感想は、作り手への何よりの応援になります。
まず良かった点から伝えてみましょう。提案は「こうするともっと良くなりそう」の形だと届きやすいです。
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