Subly - サブスク管理 & 解約忘れ防止|月額の見える化で無駄を解約
契約してることを忘れているサブスクを3秒で見える化し、解約まで導く。データは全部端末内・広告なし・収集データなし。

「サブスク、毎月いくら払ってる?」と聞かれて即答できますか。契約したこと忘れてる定額サービス、意外とあるかも。Sublyは無料で7件まで管理。ProならスクショからまとめてAI登録もできます。 「サブスク、毎月いくら払ってる?」即答できますか。 Subly は契約中の定額サービスをまとめて管理し、毎月・毎年の固定費をひと目で見える化するアプリです。 更新日が近づくと通知でお知らせ。解約忘れによるムダ 払いを防ぎます。 ■主な機能 ・サブスクを登録して月額/年額を自動集計 ・更新日リマインダー通知 ・カテゴリ別・サービス別の支出内訳 ・端末内で完結、広告なし ■ Subly Proについてより便利に使える有料プランです。 ・Subly Pro 月額:¥240/月 ・Subly Pro 年額:¥1,800/年(自動更新) 購読は期間終了の24時間前までに解約しない限り、同一料金で自動更新されます。購入時に Apple IDへ課金され、解約は「設定」アプリ > Apple ID>サブスクリプションから行えます。 利用規約(EULA):https://getsubly.jp/terms プライバシーポリシー:https://getsubly.jp/privacy
つくりかた
解決したい課題
私はAIを良く使うので最初は自分のサブスク管理の為にと作り始めました!しかし、中途半端には作れない性格で気付けば4ヶ月制作にかかってしまいました。ここまで作り込んだのであればみなさんに共有したい!と言う気持ちが生まれてアプリをリリースすることにしました。
工夫した点
Sublyにはproプランにあり、画像一括読み込み機能を搭載しています。こちらはAPIを使用したAIによるAppleでのサブスク一覧やメールなどの領収書のスクショを読み込んでアプリ名や契約日を一括登録できる機能です。この機能を作る際には少し複雑な作業が多く、何度も動かないやAPIを呼び出さないなどの壁に当たりながらも工夫をして完成させました。
学び
アプリのビルドからAppleへの申請の流れを一通り理解できたのと、耳の不自由な方もアプリを利用できるようにVoiceOverと言う機能があることと、それに対応するアプリがそこまで多いことに気付きました。作業量としては増えてしまいますが、こんな素晴らしい機能に気付けたことが本当に勉強になりました。多分アプリ開発をしていなければ一生気付かずに過ごしていたかもしれません。
使ってみた
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コメント
まず良かった点から伝えてみましょう。提案は「こうするともっと良くなりそう」の形だと届きやすいです。
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